
土に触れる事は、ただの作業ではない。
それは、自分の感覚を取り戻す行為であり、見えない循環とつながる入り口でもある。
このページでは「土と農」をテーマに、体験・考察・実践を重ねてきた記事をまとめています。
断片として読むこともできるし、流れとしてさかのぼることもできます。
思想編
🌱 はじめに触れる
きっかけとなった体験。すべては、ここから始まっていた。
🍃 世界を知る
小さな畑から見えてくる、世界の輪郭。
・小さな畑もまた、ひとつの宇宙
・小さな農から見えてくる国のかたち
・「わら一本の革命」との出会い
🌾 土と農を理解する
観察することで、土と植物の関係が見えてくる。
・草を見る。この土は今、どんな状態にあるのか
・作物の種類を知り、配置を考える
・植物の世界の関係性を知る
🥬 実践する
実際に手を動かすことでみえてくるもの。
・農法の違いの、その奥にあるもの
・畝をたてるということ
・疲弊した土には種を播こう
・小さな畑の季節の巡り
🌎 距離を問い直す
人間と自然との間にあるもの。
・近代農業とは、何であったのか
・人間を中心に置くということ
・自然との距離は、どこにあるのか
🪐 思想へ
土と農を通して見えてくる、生き方の軸。
・産業の農と、暮らしの農
・福岡正信と自然農法
・川口由一と関係としての農
・シュタイナー|植物と天体と人との関係
💫 最後に
土に触れるたびに、まだ知らない世界がある。
この記録は、その途中です。
実践編
👩🌾 日々の記録
日々の畑の記録
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記事一覧
🌱 作物・技術ノート
育てるための知識と工夫
→「発芽しなかった春」からの改善点

