食と腸

身体の内側の循環から、
食材選び・食べ方・食べ合わせなど、
健康的な食生活を考えるカテゴリ。

食と腸を通して、
体と暮らしのリズムを整える試み。

どう食べる・思想編

シュタイナーの「蜂蜜とミルク」に象徴される食べることの意味

シュタイナーが語っているのは、「科学は食べ物を成分に分解し、その働きを測ろうとする。しかし、食べ物が人間に働きかけるのは、成分としてではない」ということである。
アダムスキー式 腸活法

アダムスキー式腸活の1日のメニュー例|初心者でも続く食事パターン

食べ合わせはわかっていても「実際どう食べるの?」がいちばんのハードルです。そこでこの記事では、実際に続けやすい1日のメニュー例を3パターン紹介します。。
アダムスキー式 腸活法

アダムスキー式食べ合わせ一覧|ファスト・スロー・NG例まとめ

アダムスキー式腸活法では、「食べ合わせ」が最も重要なポイントです。この記事では、ファスト・スロー・ニュートラルの違いから、NGな食べ合わせ、実践しやすいメニューまで一覧でまとめています。
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アダムスキー式 腸活法

アダムスキー式腸活法4年間の実践記録|効果・変化・続けた結果まとめ

アダムスキー式超活法を実践し始めて丸4年、生活リズムの安定、便秘解消、体重コントロールなど、実際にさまざまな変化があった。この記事では、4年間のリアルな変化を時系列でまとめつつ、これから始める方が参考にできるポイントも紹介します。
アダムスキー式 腸活法

アダムスキー式腸活法4年継続のリアル|体調と生活の変化

このメソッドを年続けてわかったのは、腸活とは、特別なものを足すことではなく、流れを整えることだった。
アダムスキー式 腸活法

アダムスキー式腸活3年の変化|気づけば生活の一部になっていた

アダムスキー式腸活法を実践することでの一番のメリットは規則正しい生活をせざるを得ないこと。食事の間隔を4〜5時間以上開けなくてはならない、就寝前少なくとも4時間は食べ物を口にしないことにある。
どう食べる・実践編

「坂の途中」の宅配サービスが描く持続可能な農業の未来。

「坂の途中」は野菜の宅配がメインではあるものの、自社農場での検証、商品開発や店舗展開、海外プロジェクトなど、若い人たちの洗練された感性で、広がりのある活動をしている。今後の展開も楽しみ。日本のこれからに必要な応援したい集団です。
腸に寄り添う簡単レシピ

玄米おはぎ。手軽でヘルシーなおやつ。

おはぎは色々なバリエーションが考えられる創作意欲の湧くおやつ。ご飯はいつもの玄米を幾分柔らかめに炊き、小豆は洗って火にかけるだけ、焦げないように弱火で煮て好みの甘さに味付けするだけなので、思いのほか簡単。
アダムスキー式 腸活法

アダムスキー式腸活2年の変化|体が冷える原因は食事だった

アダムスキー腸活法を始めて丸2年が過ぎた。腸の調子は安定し、体調もいい。長年の悩みだった便秘はすっかり解消し、疲れを感じることも少なくなった。
どう食べる・実践編

無農薬・無添加の食材宅配サービス比較。どう選ぶ?

今回はオーガニックというよりも、もうひとランク上の、自然の循環にできるだけ即した農業をめざしている企業を探してみました。なかなか難しい現実がありますが、その中でも強い志を持って、持続可能な農業に取り組んでいる宅配サービスです。
どう食べる・思想編

オーガニックとは?その意味と目的、日本の現状は?

オーガニックという言葉からまず連想するのが、「人間の体に優しい・健康的」というものですが、その根本には、地球の生態系への配慮という大きな目的があります。現在の地球環境の悪化が物語るように、人間が生きることでの地球生態系への悪影響は、もはや修復不可能かと思えるほどのレベルに達しています。
アダムスキー式 腸活法

腸活におすすめの野菜スープ|体を温める具だくさんの野菜スープの作り方

寒い日には具だくさんの野菜スープが一番。大きめに切ったストック野菜、豆類、雑穀類、魚介類などあるものでOK.塩少々を加えてじっくり蒸し煮してから煮込めば、最後に牛乳や豆乳を加え、塩加減を調整するだけでほっこりスープの出来上がり!
どう食べる・実践編

酵母エキスの蔓延は塩分過多と味覚喪失!

酵母エキスは、食品添加物か否かという問題ではなく、食品添加物から除外されたことで自然食品ブーム、発酵ブームと相まって、食品業界の好都合な材料になった。人体への影響といううよりも味覚の喪失が大きな問題である。
どう食べる・実践編

食事の支度は30分以内で!時短の仕組み作り

食事作りはササッと効率よく済ませたいもの!しかし、健康で快適な暮らしの要でもあるので、質を落とさず上手に手抜きをし、豊かな食卓を維持したい!
アダムスキー式 腸活法

ファスト食の弱点は?|間食のエナジーボールでタンパク質補給

アダムスキーの食事メソッドに触りなく、午前中にタンパク質の補充をする方法をいろいろ模索していた。エナジーボールはどうだろう。エナジーボールは材料に規制がなく、自分の好みで何でも入れられるのがいい。自分に不足がちな栄養素、今必要と思われるものを入れ補助食にできる。
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