季を生きる

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朝晩はようやく秋の気配    

今朝は、9月に入り初めて25度を下回り、清しい空気に包まれた気持ちのいい朝を迎えた。
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2024年元旦

2024年の始まり。平和な社会を願うばかり。
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2023年つかの間の春、季節の移ろい。

あっという間に4月も中盤。この春の田舎の風景です。
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2023年の始まり!

さて、今年はどういう年になるのだろう。なんとか平和な世界を維持できるよう、日本が国としての土台を堅固なものにして、平和で幸せな島であり続けられるように、祈るばかり。
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徒然雑感

人間にはひとりで漂うような時間が必要である。自分の心身の状態を確認し、自分を癒やし、エネルギーを満たし、魂を磨く時間。ぼんやりとまどろんだり、美しいものを美しいと感じたり、創造の世界に没頭する時間。
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稲刈りもほぼ終わり、渡り鳥が飛来していた!すっかり秋の気配。

たまに残暑日に戻ったりもするが、北部九州もすっかり秋の気配。朝晩も冷え込んできたいつもの場所に、かもの集団が飛来している。もう、そんな季節?今年の春先に一羽だけ取り残されたかもはどうなったのだろう。
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2022年の始まり!

今日は新年の幕開けにふさわしく、気持ちの良い快晴の1日となった。麦の若葉が7〜8センチほど伸びた田んぼは、一面うっすらと霜が降り、手がかじかむ程の冷え込みだったが、気持ちの良い朝だ。