食と腸

腸に寄り添う簡単レシピ

初心者でも簡単味噌作り。自家製味噌は最強必需品!

味噌作りは、作ってしまえば簡単な工程で数時間でできるのだが、なかなか腰が上がらない作業。親しい友人ら数人で、年一回の味噌仕込みの日を決めておくと楽しくできるのかもしれない。手作り味噌の味を経験すると、絶対必需品となる。
アダムスキー式 腸活法

アダムスキー式腸活1年半の変化|快腸とはどんな状態か

アダムスキー式の腸活メソッドの実践を始めて1年半が過ぎた。この頃は特に意識することもなくアバウトに生活に馴染んでいる。体の変化で、この頃いちばん実感するのは快腸、爪の色艶、体重。
腸に寄り添う簡単レシピ

玄米塩麹は手軽に作れる万能調味料!時短料理の隠し味!

塩麹は素材や料理を格段に美味しくしてくれる万能調味料なので、定期的に作って欠かさないようにしておくと重宝する。数回作れば分量も頭に入り、10分もあれば仕込める。添加物だらけの余分な調味量を買う必要もないので、健康的にも経済的にも有効だ。
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どう食べる・思想編

フランスの食農政策を調べてみると?

フランスでは、保育園から大学までの学校給食だけでなく、保健施設、医療・社会施設、刑務所、官公庁などの団体食堂は、フランス人の食事に欠かせないものになっているようだ。約8万以上の団体食堂があり、年間30億食以上の食事が提供...
どう食べる・思想編

シュタイナーは食べることをどのように捉えているのだろう?

人智学では食べることを非常に重要視している。ただ、”これを食べるべき、あれは食べるべきではない”というようなものではない。シュタイナーは扇動的振る舞いも、あるものを支持したり非難したりということもない。人智学=精神科学は「真実のみを伝えるもの」その先は個人の領域という姿勢が一貫している。
どう食べる・思想編

300年前の知恵が、今に響く——貝原益軒『養生訓』を読む

貝原益軒の[養生訓] は今から300年ほど前に書かれたものだが、飽食の時代、人生100年といわれるこの時代にこそ読んでおきたい一冊。自分の体を大事に扱い、自制して生きることをくりかえし説いている。
アダムスキー式 腸活法

アダムスキー腸活スープ|消化の良い野菜ポタージュ(ファスト野菜レシピ)

アダムスキー式腸活法のファスト食材で作る消化の良い野菜スープ。かぼちゃとトマトのポタージュレシピ。冷凍保存でき、朝食や遅い夕食にも便利。
アダムスキー式 腸活法

アダムスキー式腸活1年の変化|朝食の迷いと対処

アダムスキー式の食事メソッドを実践し始めてほぼ1年がたった。実感しているのは、胃や腸に停滞感がないということだ。確かに食材の組み合わせで流れが早くなるということはあり得ると感じている。
どう食べる・実践編

調味料は食生活の要。8品目とその選び方。

日本は調味料天国。様々な調味料であふれている。でも基本は8品目もあれば事足りる。原材料欄を必ず確認して選ぼう!上質でナチュラルな調味料を選ぶことが、健康的な食生活の土台。正常な味覚の喪失を招くようなものはなるだけ避けたい。
どう食べる・思想編

シュタイナーが説く食べ物と人間との関わり。

シュタイナーは難解で理解し得ない部分も多いが、その内容はは多岐にわたり、宇宙の根源的本質を見ているであろうその思想は興味深く、示唆に富んでいる
どう食べる・実践編

朝食でタンパク20gを取るには?腸に負担をかけない食べ方

先日、「ガッテン!」というテレビ番組で、「朝食にしっかりタンパク質をとらないと筋肉量が増えない。」という情報が出ていた。マスコミの情報で右往左往するのも好まないが、「朝食にタンパク質を多く含む食事を取ることが、筋肉の増加に効果的であることを、マウスの実験で確認した」という早稲田大学時間栄養学研究チームの発表も目にしていたので、ちょっと気になった。発表も目にしていたので、ちょっと気になった。
腸に寄り添う簡単レシピ

ホームベーカリーで焼く玄米ご飯パンが絶品!

個性的で美味しいパン屋さんが乱立するこの時代、”手間をかけて自分で焼かなくても”とも思うが、パンの安全性に関しては、いろいろと問題も多い。毎日食べるのであれば自分で焼くに限る。ホームベーカリーを使えば、材料を計ってスイッチON。10分もあればあとは機械任せで焼き立ての美味しいパンが食べられる。しかも健康的でよりおいしい。
腸に寄り添う簡単レシピ

噛む力、飲み込む力の低下した人のためのブレンダー食レシピ

嚥下機能低下が著しい母の介護食を担当し始めて5ヶ月程が過ぎた。当初、飲み込めない、すぐむせるような状況に、これ以上自宅介護が続けられるのだろうか?と不安にもなったが、ブレンダーを使った介護食を毎日作っている間に段取りも整い、食べられるものも見えてきた。
アダムスキー式 腸活法

アダムスキー式腸活6ヶ月の変化|体調と生活リズムの変化

アダムスキーメソッドを実践して6ヶ月。ファスト食とスロー食という分類が腸の流れを意識するきっかけとなり、食材の組み合わせやバランスを考える習慣となり、秩序感のある食生活を維持できるようになっている。
腸に寄り添う簡単レシピ

コーヒーの自家焙煎。クリアな美味しさ。

フライパンで簡単にできる自家焙煎。ムラにならないようただひたすら煎るだけの単純作業です。好みの豆を選んで、好みの煎り具合で、スッキリした味わいの美味しいコーヒー!楽しい!
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