アダムスキー式超活法の実践記録。腸と消化の考え方を軸に、食と体に起こった変化や気づきを時系列で紹介します。
食と腸 アダムスキー式腸活法を4年間続けた結果|体の変化と食事のリズム
このメソッドを年続けてわかったのは、腸活とは、特別なものを足すことではなく、流れを整えることだった。
アダムスキー式 腸活法 アダムスキー式腸活法3年目、気づけば生活の一部になっていた
アダムスキー式腸活法を実践することでの一番のメリットは規則正しい生活をせざるを得ないこと。食事の間隔を4〜5時間以上開けなくてはならない、就寝前少なくとも4時間は食べ物を口にしないことにある。
アダムスキー式 腸活法 アダムスキー式腸活法2年目、この冬に起きた小さな事件
アダムスキー腸活法を始めて丸2年が過ぎた。腸の調子は安定し、体調もいい。長年の悩みだった便秘はすっかり解消し、疲れを感じることも少なくなった。
アダムスキー式 腸活法 腸活におすすめの野菜スープ|体を温める具だくさんの野菜スープの作り方
寒い日には具だくさんの野菜スープが一番。大きめに切ったストック野菜、豆類、雑穀類、魚介類などあるものでOK.塩少々を加えてじっくり蒸し煮してから煮込めば、最後に牛乳や豆乳を加え、塩加減を調整するだけでほっこりスープの出来上がり!
アダムスキー式 腸活法 ファスト食の弱点は?|間食のエナジーボールでタンパク質補給
アダムスキーの食事メソッドに触りなく、午前中にタンパク質の補充をする方法をいろいろ模索していた。エナジーボールはどうだろう。エナジーボールは材料に規制がなく、自分の好みで何でも入れられるのがいい。自分に不足がちな栄養素、今必要と思われるものを入れ補助食にできる。
アダムスキー式 腸活法 アダムスキー式腸活を1年半続けた変化|快腸とはどんな状態?
アダムスキー式の腸活メソッドの実践を始めて1年半が過ぎた。この頃は特に意識することもなくアバウトに生活に馴染んでいる。体の変化で、この頃いちばん実感するのは快腸、爪の色艶、体重。
アダムスキー式 腸活法 アダムスキー腸活スープ|消化の良い野菜ポタージュ(ファスト野菜レシピ)
アダムスキー式腸活法のファスト食材で作る消化の良い野菜スープ。かぼちゃとトマトのポタージュレシピ。冷凍保存でき、朝食や遅い夕食にも便利。
アダムスキー式 腸活法 アダムスキー式腸活法を続けて1年、朝食の迷い
アダムスキー式の食事メソッドを実践し始めてほぼ1年がたった。実感しているのは、胃や腸に停滞感がないということだ。確かに食材の組み合わせで流れが早くなるということはあり得ると感じている。
アダムスキー式 腸活法 アダムスキー式腸活法、実践6ヶ月での体と生活の変化
アダムスキーメソッドを実践して6ヶ月。ファスト食とスロー食という分類が腸の流れを意識するきっかけとなり、食材の組み合わせやバランスを考える習慣となり、秩序感のある食生活を維持できるようになっている。
アダムスキー式 腸活法 アダムスキー式腸活法をやってみた。3日目で起きた変化
実践というほどのことでもないのだ。アダムスキーのメソッドに従い、ファスト食品とスロー食品を一緒に食べないことと、食事と食事の間隔をきちんと空けただけ。三日目辺りから変化が出てきて驚き!
アダムスキー式 腸活法 アダムスキー式腸活法とは?「腸がすべて」の要約と実践ポイント
腸には体の免疫システムの80%が集まっているとされる。アダムスキー式腸活ソッドは、まず腸がきれいな状態でなければ、どんなに体にいいとされる食べ物を食べても役に立たないとしている。では、そのためにはどういう食事の仕方をするのか?消化の早い食品と遅い食品を一緒に食べないこと!が要となる。